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関連リンク集
NEW!
安全のために果たすべき役割・・・安全と健康、2011-12
2010年度卒論・修論・博論一覧
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消費者事故調査 独立・常設の機関設置を・・・論点、読売新聞、2011-8-16
2010年度活動報告
安全技術面からみた変遷と今後の展望・・・安全と健康、2011-1-1
コンピュータ安全と機能安全・・・IEICE Fundamentals Review, 2010-10
現場の”安全知”をまとめ上げ 体系的な安全学を確立すべき・・・日経ものづくり、2010-1
安全設計の基本概念・・・品質、2009-10
安全の理念・・・学術の動向、2009-9-1
安全技術の現代的課題と社会的受容性・・・精密工学会誌、2009-9
シンポジウム予定
・「将来に求められる原子力の安全とエネルギーを考えるシンポジウム」
明治大学理工学部・理工学研究科イブニングセミナー
明治大学理工学部・理工学研究科、新領域創造専攻安全学系主催、
----2011年12月3日(土)15:00(14:45開場)〜19:00 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1階1011
・「安全学入門」
米国UL 寄付講座 明治大学安全学研究所共催、
----2011年4月より 16回(8日間)13:00〜16:10 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー教室
著書
なぜ、製品の事故は起こるのか"、向殿 政男、北野 大、小松原 明哲、菊池 雅史、山本 俊哉、大武 義人 著 ”
-身近な製品の安全を考える- 、2011-3-5、株式会社 研成社
機械・設備のリスクアセスメント"、向殿 政男 監修、日本機械工業連合会 編、川池 襄・宮崎 浩一 著 ”
-セーフティ・エンジニアがつなぐ、メーカとユーザのリスク情報- A5判/320頁、2011-2、日本規格協会発行図書
安全学入門 ”
〜安全の確立から安心へ〜 281ページ、2009-8、研成社
安全設計の基本概念 ”
安全の国際規格 第1巻-160ページ、2007-5、日本規格協会
機械安全 ”
安全の国際規格 第2巻-224ページ、2007-6、日本規格協会
制御システムの安全 ”
安全の国際規格 第3巻-288ページ、2007-9、日本規格協会
安全とリスクのおはなし〜安全の理念と技術の流れ〜 ”
日本規格協会、180ページ、2006−6
よくわかるリスクアセスメント--事故未然防止の技術--”
中災防新書014、中央災害防止協会、180ページ、2003−10
トピック!
フェールセーフとフォールトレランス(フェールセーフとフォールトトレランス)
安全確認型に基づくフェールセーフな安全装置
ハイボールの原理 〜ハイボールの語源〜
機械安全/ISO12100(JIS B 9700)
安全マップ
ソフトコンピューティング
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