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NEW!
2009年度業績
2009年度卒論・修論・博論一覧
2009年度就職先一覧
犯人探しだけでは事故を防げない 原因究明こそが未来に対する責任・・・日経ものづくり、2010年3月号、 p.138、日経BP社、2010-3-1 より
「安全確認型」と「ハイボールの原理」 安全は、構造と原理でつくり込む・・・日経ものづくり、2010年2月号、 p.130、日経BP社、2010-2-1 より
現場の”安全知”をまとめ上げ 体系的な安全学を確立すべき・・・日経ものづくり、2010年1月号、 p.146、日経BP社、2010-1 より
安全設計の基本概念・・・品質、Vol.39、No.4、pp.7-15、日本品質管理学会、2009-10 より
安全の理念・・・学術の動向、第14巻第9号、pp.14-19、日本学術協力財団、2009-9-1 より
安全技術の現代的課題と社会的受容性・・・精密工学会誌、2009 Vol.75 No.9、pp.1041-1044、(社)精密工学会、2009-9 より
2008年度業績
2008年度卒論・修論・博論一覧
2008年度就職先一覧
ロボット技術の変遷と将来・・・「電力マンスリー」、2009年/Vol.667、 PP.5-7、(社)日本電気協会 関東電気協会、2009-1 より
日本と欧米の安全・リスクの基本的な考え方について・・・「標準化と品質管理」、Vol.61, 2008 No.12 平成20年12月号、 PP.4-8、(財)日本規格協会、2008-12 より
ITを活用した安全衛生管理の意義、目的と今後の展望・・・「安全と健康」、Vol.9 No.11 2008 、 PP.17-19、中央労働災害防止協会、2008-11 より
シンポジウム予定
  ・ISCIT2010(International Symposium on Communications and Information Technologies 2010: 国際情報通信技術シンポジウム2010)
---- October 26-29,2010 Meiji University,Tokyo,Japan
 
   ・「安全学入門」
米国UL 寄付講座 明治大学安全学研究所共催、
----2010年4月より 16回(8日間)13:00〜16:10 明治大学リバティタワー教室
 
   ・「リスクアセスメントの推進・定着に関するシンポジウム」
(社)日本機械工業連合会主催、
----2010年3月11日(木)13:30〜16:30 女性と仕事の未来館 地上4階ホール
 
   ・「暮らしの中の安全・安心のために」@東京開催のお知らせ
〜消費者への製品事故情報の伝達のあり方〜  〜企業の自主的な製品安全対策〜 経済産業省、
----2010年3月5日(金) 千代田放送会館
 
   ・「第5回 安全工学フォーラム」“人はリスク・ゼロを本当に求めているのか?〜リスク・ゼロの危険〜”
(社)日本工学アカデミー 安全知の認知・創域作業部会、
----2010年3月1日(月) 13:30〜17:30 財団法人鉄道弘済会 弘済会館 4階 蘭
 
   ・日仏原子力フォーラム -過去・現在・未来―
----2010年2月24日、日仏会館
 


著書

安全学入門 ”
〜安全の確立から安心へ〜 281ページ、2009-8、研成社

安全設計の基本概念 ”
安全の国際規格 第1巻-160ページ、2007-5、日本規格協会

機械安全 ”
安全の国際規格 第2巻-224ページ、2007-6、日本規格協会

制御システムの安全 ”
安全の国際規格 第3巻-288ページ、2007-9、日本規格協会

安全とリスクのおはなし〜安全の理念と技術の流れ〜 ”
日本規格協会、180ページ、2006−6

よくわかるリスクアセスメント--事故未然防止の技術--”
中災防新書014、中央災害防止協会、180ページ、2003−10


トピック!
フェールセーフとフォールトレランス(フェールセーフとフォールトトレランス)
安全確認型に基づくフェールセーフな安全装置
ハイボールの原理 〜ハイボールの語源〜
機械安全/ISO12100(JIS B 9700)
安全マップ
ソフトコンピューティング


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