解説・講演・挨拶等

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(1)解説(2)講演(3)挨拶等の原稿、パワーポイント資料等を載せてあります


1.解説

  安全とファジィ
  
      知能と情報、日本知能情報ファジィ学会誌、Vol.24, No.2, pp.55− 62、2012−4 より
  安全のために果たすべき役割
  
      「安全と健康」、Vol.12 No.12 2011、 PP.49-51、中央労働災害防止協会、2011-12 より
  安全性に関する将来展望
  
      日本信頼性学会誌「信頼性」、Vol.33、No.7、通巻195号、pp.346-351,日本信頼性学会、2011-11 より
  消費者事故調査 独立・常設の機関設置を
  
      論点、読売新聞 2011-8-16 より
  科学技術と未来〜人と技術・システムとの関わりを中心に〜
  
      SCOPE NET, Vol.59, pp.3-7,(財)港湾空港建設技術サービスセンター、2011-4 より
  安全技術面からみた変遷と今後の展望
  
      安全と健康、vol.12 No.1 2011 pp.29-32 中央労働災害防止協会 2011-1-1より
  コンピュータ安全と機能安全
  
      IEICE Fundamentals Review, Vol.4, No.2, pp.129-135, 電子通信情報学会、2010-10 より
  現場の”安全知”をまとめ上げ 体系的な安全学を確立すべき
  
      日経ものづくり、2010年1月号 、p.146、日経BP社、2010-1  より
  安全設計の基本概念
  
品質、Vol.39、No.4、pp.7-15、日本品質管理学会、2009-10 より      
  安全の理念
  
学術の動向、第14巻第9号、pp.14-19、日本学術協力財団、2009-9-1 より
  安全技術の現代的課題と社会的受容性
  
      精密工学会誌、2009 Vol.75 No.9、pp.1041-1044、(社)精密工学会、2009-9 より
  ロボット技術の変遷と将来
  
      「電力マンスリー」、2009年/Vol.667 、 PP.5-7、(社)日本電気協会 関東電気協会、2009-1 より
  日本と欧米の安全・リスクの基本的な考え方について
  
      「標準化と品質管理」、Vol.61 2008 No.12 平成20年12月号、 PP.4-8、(財)日本規格協会、2008-12 より
  ITを活用した安全衛生管理の意義、目的と今後の展望
  
      「安全と健康」、Vol.9 No.11 2008、 PP.17-19、中央労働災害防止協会、2008-11 より
  電気設備の保守・運用について
  
      電気協会報「生産と電気」、平成19年11月号、 PP.3-4、(社)日本電気協会、2007-11 より
  一般消費者の安全に対する意識から見た「安全」
  
      電気協会報、No.993、 PP.17-20、(社)日本電気協会、2007-8 より
  公共施設での事故への対応
  
      都市問題研究、第59 巻、第8 号、通巻680 号、pp.3-12、都市問題研究会、2007-8 より
  安全学のすすめ
  
      予防時報 229号pp.6-7, (社)日本損害保険協会、2007-4 原 稿より
  安全とCSR
  
      金融CSR総覧、経済法令研究所、pp.280-285, 2006−12の原稿より
  安全学のすすめ―メーカーが取り組むべき安全対策とは―
  
      アルミプロダクト、No.122, pp.1-4, 2006-10 の原稿より
  都市・建築と安全・安心
  
      REFORM、Vol.23, NO.271, pp.36-41, 2006-10 の原稿より
  安全で安心なモノづくりに向けて
  
      日本のモノづくり58の論点、JIPMソリューション、pp.246-251, 2005-12 の原稿より
  自動回転ドアの安全規格
  
      セイフティエンジニアリング、総合安全工学研究所、No.137, pp.1-6, 2005-12より
  安全性向上のためのリスクアセスメント
  
      クオリティマネジメント、(財)日本科学技術連盟、Vol.57, No.8, pp.24-28, 2006-8 の原稿より
  機械安全の動向
  
      はかる、(社)日本計量機器工業連合会、No.83, pp.4-7, 2006−10の原稿より
  事故原因究明と責任について
  
      ケミカルエンジニアリング, 化学工業社,Vol.50, No.11, pp.5-9, 2005-11より
  安全を守る
  
      鉄道と電気技術, 日本鉄道電気技術協会,Vol.16, No.10, pp.3-8, 2005-10より
  安全・安心と技術
  
      宙舞, 自動車技術会 中部支部,No.57, pp.2-5, 2005-10より
  大型自動回転ドアの事故を振り返る
  
      労働の科学, 労働科学研究所,Vol.60, No.10, pp.26-29, 2005-10より
  機械システムの安全性
−国際安全規格と日本の課題-
  
      電機, JEMA 日本電機工業会,第685号, pp.36-46, 2005-8より
  安全技術の重要性と産業社会
  
      働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.1, pp.31-34,2005-1より
  危険管理時代のリスクマネジメント(前編)−列車横転事故・回転ドアの事故から見えるもの−(安全・健康・快適フェア講演録)
  
      働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.7, pp.28-40,2005-6より
  危険管理時代のリスクマネジメント(後編)−機械安全とリスクアセスメントについて−(安全・健康・快適フェア講演録)
  
      働く人の安全と健康、中央労働災害防止協会、Vol.6, No.8, pp.34-41,2005-8より
  総論:安全と技術と社会
  
      電子情報通信学会誌、Vol.88, No.5, pp.310-315,2005-5より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (6)
  使用上の情報
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.12, pp.86-88,2004-12より
  機械安全規格と欧州規格の動向   
      標準化と品質管理, Vol.157, No.11, pp.30-34, 日本規格協会, 2004-11 の原稿より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (5)
  安全防護策
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.11, pp.81-83,2004-11より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (4)
  本質的安全設計
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.10, pp.82-84,2004-10より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (3)
  リスク低減のための方法論
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.9, pp.82-84,2004-9より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (2)
  リスクアセスメントと危険源の同定
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.8, pp.81-83,2004-8より
  ISO12100(JIS B 9700)−機械類の安全性−について (1)
  設計のための基本概念、一般原則
  
      働く人の安全と健康、中央災害防止協会、Vol.5, No.7, pp.82-84,2004-7より
  安全知の体系化   
      第34回安全工学シンポジウム講演予稿集、pp.25-26,日本学術会議、2004-7より
  新時代の創造的ものづくり−ナノ〜大規模システムの信頼性、安全性−   
      基調講演:第34回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集、pp.3-6,(財)日本科学技術連盟、2004-7より
  日本の新しいものづくり −源流からの信頼性の創り込み−   
      第33回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集,基調講演,日本科学技術連盟 pp.3-6,2003-7より
  人に迫るコンピュータ
      PAGE2003基調講演(2.講演参照)、 講演報告、 日本印刷技術協会、2003-2-5より
  Hybrid probabilistic models of fuzzy and rough events
      Journal of Advanced Computational Intelligence, Vol.7, No.3, pp.322-329, 2003
  On Knowledge-based Fuzzy Sets
      International Journal of Fuzzy Systems, Vol.4, No.2, pp.655-664, CFSAT, 2002-6
  A Fuzzy Neural Network for Pattern Classification and Feature Selection
      Fuzzy Sets and Systems 130, pp.101-108, 2002-8
  On the Similarity based on Uniqueness Measure
  日本の新しいものづくりに向けて   
       信頼性,日本信頼性学会誌,Vol.25, No.6, pp.498-504,2003-9より
  システムの安全性と安全目標   
      電子情報通信学会全国総合大会,電子情報通信学会, pp.ss5-ss6,2004-3より
  情報安全   
      第36回安全工学協会安全工学研究発表会,特別招待講演, 安全工学協会, pp.25-26, 2003-12より
  理工学部における教養教育の展望について   
      明治大学 リベラル・アーツ フォーラム 第5号,pp.13-18,2003年11月の原稿より
  安全学の構築へ   
      SE セイフティエンジニアリング (財)総合安全工学研究所,Vol.125, 200-8,巻頭言より
  機械の安全    写真2枚+その説明
      日本機械学会誌,Vol.106, No.1012, pp.40-41, 2003-3より
  ディペンダブルコンピューティングと安全学
      電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集,PD-3-4,pp.16-27, 2003-3より
  安全マップ(安全曼荼羅)の提案
     日本信頼性学会誌 Vol.24, No.7, pp.554-559, 2002-10より
  JABEEのインパクト!! --- JABEE試行審査での貴重な経験 ---
     経営システム、日本経営工学会、Vol.12, No.3, pp.142-147, およびオペレーションズ・リサーチ、 日本オペレーションズ・ リサーチ学会、Vol.47, No.10, pp655-659, 2002-10より
  信頼できる安全で安心なシステムづくりは日本から
      日本のモノづくり 52の論点,日本プラントメンテナンス協会,2002-12,pp.222-227 より
  機械システムの安全性―包括安全基準とわが国の課題―
      安全工学,Vol.41,No.2,pp.72-78,安全工学協会, 2002-4より
  機械システムの安全性―国際安全規格と日本の現状―
      安全工学,Vol.41,No.1,pp.2-9,安全工学協会, 2002-2より
  コンピュータは人間の脳に勝てるか?
     工学がわかる,AERA Mook No.68,朝日新聞社,pp.137-139, 2002-4より
  情報とコンピュータ
      安全の百科,丸善株式会社,pp.81-87, 2002-3より
  情報融合の本質はファジィにある!
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
      第17回ファジィシステムシンポジウム講演論文集,pp.43-44,2001-9,ファジィ学会より
  フォールトトレランスと安全学
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
      2001年度電子情報通信学会ソサイエティ大会,パネル:今後100年間における フォールトトレランス,2001-9-19,より
  CCC(サイバー・キャンパス・コンソーシアム)の期待と課題
  (1)講演資料  (2)パワーポイント資料(2.講演参照)
      2001年8月24日 SS研(サイエンティフィック・システム研究会) 研究教育環境分科会
  「FUZZYの思想」
  (1)講演要旨   (2)講演記録
     第2回日本景観学会大会講演会,特別講演―景観とは何か―2000-11
     日本景観学会誌,2001年3月号,Vol.2,NO.1,pp.12-20, 2001-3
  国際安全規格ISO12100について
       アーガス21, No.259(2000-6), No.261(2000-8), No.263(2000-10), No.267(2001-2), 東京都中小企業振興公社,より
  国際安全規格に見る安全性の評価と認証
        2001年7月号 日本信頼性学会誌Vol.23, No.5, pp.430-436, 2001-7 より
  産業における安全の価値とリスクアセスメント
     2001年4月号 静電気学会誌,Vol.25, NO.2, pp.60-64 より
  「機械の包括的な安全基準に関する指針の課題と期待
     2001年6月25日号 安全スタッフ,労働新聞社,No.1858,2001-6より
  明治大学における新しい研究所の役割
     2001年3月 紫紺の暦程、第5号、明治大学大学史料委員会より
  フェールセーフとフォールトトレランス
     2000年4月号 働く人の安全と健康,Vol.1, No.4, pp.42-43, 中央労働災害防止協会, 2000-4より
  インターネットのゆくへ
     2000年3月 「インターネットの進化と日本の情報通信政策」 郵政省郵政研究所編、日鉄技術情報センター発行
  私の大学院教育
     2000年1月 季刊「明治」No.5 明治大学
  これからの大学の役割
  (1)講演要旨  (2)講演記録  (3)OHP資料(2.講演参照)
     1999年9月 「ビジョンフォーラム--21世紀の大学のルネッサンス」 基調講演


2.講演(パワーポイント資料:学内のみ公開)

  安全知の体系化   
      第34回安全工学シンポジウム、日本学術会議、2004-7-1より
  日本の新しいものづくり −ナノ〜大規模システムの信頼性、安全性−   
      基調講演:第34回信頼性・保全性シンポジウム、(財)日本科学技術連盟、2004-7-8より
  日本の新しいものづくり −源流からの信頼性の創り込み−   
      第33回信頼性・保全性シンポジウム発表報文集,基調講演,日本科学技術連盟 pp.3-6,2003-7より
  システム安全のリスクアセスメントの考え方
      宇宙環境利用推進部講演会,宇宙開発事業団,2003−2より
  インターネットとどう付き合って行くべきか --- インターネットとライオンズ ---
      330A地区PR・情報委員会、IT・ホームページ委員会合同セミナー  2003-2-10より
  人に迫るコンピュータ
      PAGE2003基調講演、 講演報告(1.原稿参照)、 日本印刷技術協会、2003-2-5より
  安全の考え方と安全の認め方
      安全工学ワークショップ 2002-12-21より
  情報と安全
      高崎経済大学経済学会「学術講演会」 2002−12‐11 より
  International Standard on Safety Machinery
      JMF(日本機械工業連合会)アジア研修 2002-12--2 より
  Map on Safety(Safety Mandala)
      -Toward to establish a new overall discipline on safety-, IFSESIII, 2002-1より
  機械安全における安全目標
      安全目標専門部会,原子力安全委員会V,2001-10より
  情報融合の本質はファジィにある!
      第17回ファジィシステムシンポジウム講演論文集,pp.43-44,2001-9,ファジィ学会より
  フォールトトレランスと安全学
      2001年度電子情報通信学会ソサイエティ大会,パネル:今後100年間における フォールトトレランス,2001-9-19,より
  CCC(サイバー・キャンパス・コンソーシアム)の期待と課題
      2001年8月24日 SS研(サイエンティフィック・システム研究会) 研究教育環境分科会
  安全マップ
     2000年4月22日 学術会議 安全工学専門委員会WG資料
  ネットワークと人工知能(AI)
     2000年4月20日 郵政研究所 「インターネット基本戦略のあり方に関する研究会」資料
  これからの大学の役割
     1999年9月 「ビジョンフォーラム--21世紀の大学のルネッサンス」  基調講演


3.挨拶等

  安全は価値であることを認める文化
安全と健康,Vol.7No.12 2006(1175),2006-12より
  安全学の構築へ
セイフティエンジニアリング, No.125, 総合安全工学研究所, 巻頭言, 2003より
  第34回安全工学シンポジウムの開催にあたって
第34回安全工学シンポジウム講演予稿集,日本学術会議,2004-7より
  安全はリスクで語れるか
DAIDO, No.102 巻頭言,p.1,大同信号株式会社,2002-6 より
  若い時には、若いとき時に遣っておくべきことがある
2002年5月 電子情報通信学会・情報システムソサイエティ誌より
  信頼性は人の心をも包含する
2002年4月 日本信頼性学会誌巻頭言より



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